もう元には戻れない

打ち合わせの予定を決めている中で、「場所どこにしましょう?」と聞かれ、びっくりして「え?! Zoomじゃないんですか?!」と聞き返し、さらにそのことにびっくりしてしまった。自分の中で会議=Zoomがデフォルトになってしまっている。— いちる 🌓 サービスの企画屋&さすらいの編集長 (@kotoripiyopiyo) June 25, 2020 そう言えば、つい先日、同じことがあった。 自分の中では「会議=Zoom」がデフォルトになって...
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えっ!? いつのまに?

昭和レトロって銘打って売ってたんだけど、マジ????昭和…?レトロ…?ふ、ふ?ん……… pic.twitter.com/DOTHaMnX8h— 猫宮ノル?? (@noru_nekomiya) May 4, 2020 グレープフルーツスプーンと いちごスプーンですよね。 知らない人がいるってことですか? っていうか、ほとんど知られていないと… いつのまに消えていったのでしょう? 今でもあると便利だと思うんですけどね… そう感じているのは 昭和レトロ人間だけ...
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思わず目から汗

今朝の新聞に歳を取ると涙もろくなるのはなぜ?に関する記事が載ってた。私も涙もろくて(これは感受性や人間性が豊かになったからだろうな、ウンウン)と思ってたら、無情にも「感情抑制を担う前頭葉の機能の衰え」とあった。— Green Pepper (@r2d2c3poacco) February 15, 2020 年を取って涙もろくなるのは、加齢と共に感情抑制を担う前頭葉の機能が低下するからなんだって。18?25歳をピークに、感情にブレーキをか...
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50歳からでも人生を変える6つのポイント

「そうでしょう。普通は「人生を変えたいなら、若いうちにやらないといけない」って言われてますからね。でも、人生を変えるなんて、誰でも、いつでもできるんです」 「私は社員にいつも言っているんです。人生を変えるには、ほんのちょっとのことを知るだけでいいんだ、と」 via: Books&Apps こう語るのは、とある 50歳以上しか採用しない会社の社長。 50歳からでも人生を変えるには6つのポイントがあると言う。 ...
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時代かわれば 品かわる

久しぶりにココアシガレット食べたくなって駄菓子屋に行ったら タバコがアイコスになってて時代を感じまくっている via: Twitter / @genpipi99 時代を感じすぎて戦慄が走った! それにしても コーヒーシガレット懐かしいですね 子ども騙しの商品だと知りながらも なんとなく大人の気分を味わっていました 灰なんて出ないのに ときどき咥えて煙草をつまんで トントンって指で弾いてみたり また咥えては深く吸ってみ...
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コトバの輪廻転生!?

先程親族のお見舞いで早退するおじさんが「これにてドロ?ン!バイナラ?」って言って帰ってった。 死語がキツ過ぎて死にそうになっていたら新人の子が「ドローンに乗って奈良を経由して飛んで帰るってジョークですかね。新しいっすね」って言っててもう死語という認識すらない世代の解釈に感動した。 via: Twitter / @mitoconcon そんなヤツは おらんやろ┐(´∀`)┌ けど、場合によっては 死語も別のカタチで生き返る可能性が...
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国際人になった気分!?

海外勢が分からない難解な日本語一覧・草・エモい・マウンティング(優位性を主張する)・エンカした(遭遇しました)・イケボ(良い声)・リアタイ(リアルタイム)・やばたにえん(やばいの進化形)・バブみ(母性を感じること)最難関「フロリダ」(風呂に入るから会話から離脱すること)— Satoshi Onodera / US????Tech Marketer (@satoshi_gfa18) 2018年12月21日 ボクは今日の今日までずっと日本人だと思って生きて...
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語呂の良さは時代とともに変わっている

日経ラッパー記者の仕事 via: Twitter / @lynmock やるな日経! ラッパーもいたとは… 記者の層が厚すぎるw 我々おっさんたちには 七五調の方が馴染むけど^^; ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ ●1年前の今日: 今日は大きな作品を作りました...
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「同じことを繰り返す」=「マンネリ」ではない

毎日同じリズムを刻んでいると、ちょっとした変化に敏感になれる。必死に神経をとがらせるより同じリズムをキープする方がラク。 via: Twitter / shigotanon 長く同じことを繰返しているとマンネリ化してしまう… こんな話を聞くことは少なくありません。 たしかに、そういう一面があることは間違いありません。 ですが、「同じことを繰り返す」=「マンネリ」ではありません。 同じことを繰返し行い続けることには大きなメ...
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時と場合によって基準は変化している

「いやぁ 自分なんて まだまだですから」 というのは 一見すると謙虚で慎み深い態度に見える。 しかし、実は 「こんな自分だからできなくても勘弁してね」 という甘えやぶら下がりなのかもしれない。 あるいは、もしかすると 「本当の自分はこんなもんじゃないからね」 というナルシスト的な負け惜しみかもしれない。 一般的には 謙虚な姿勢が良いとされているが 時には素直に甘えることで 過大な負担から免れたり 場...
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知っていますか? 桜の花が散るサイン

ここが赤くなったら桜の花が散るサイン!現在、咲いている桜の3?4割が花散りサインを出していました。↓桜の花色調査結果https://t.co/7dIcKSwSRp pic.twitter.com/d6aB69euXX— ウェザーニュース (@wni_jp) April 5, 2017 ついニ三日前、神社の桜を観て次女が言っていたんです。 「まん中がピンクの花とうす緑の花があるね」って。 そんな違いがあったなんて、気づいていなかった父ちゃんは、「ホンマやね。なんか種類...
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その呼び名、いつまで引きずってるんだろう?

「写メ」ってメールで送らない時も使うし、そもそも今LINEだからおかしいよねって妻に話したら、でも下駄箱に下駄は入ってないし、筆箱に筆は入ってないから、そういうもんじゃない?って言われてすごい説得力あった via: Twitter / fujikky 昨日は、新しく出てきたモノが普及したせいで元々あったモノの名前が変化してしまうレトロニムの話題を書きましたが、それとは逆に、既に廃れてしまったモノの呼び名が新しいモノに受継...
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常識であるはずが既に常識ではない!?

新たに出てきた物の影響で後に考案された言葉を「レトロニム」といいます。「固定電話」「白黒テレビ」「回らないお寿司」などが代表的ですね。先日見つけた「汁あり担々麺」も衝撃的でしたが、この間ネットニュースで見かけた「荒れない成人式」という名称も新時代のレトロニムだと思いました。 via: Twitter / hdkdisk レトロニム… そういう名前がついていたんですね。 元々「車」というものは、人や動物が引いたり押した...
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しりとりしよう!

「しりとりしようぜー!」 『(めんどいなぁ…)アンパン』 「ンジャメナ(チャドの首都)」 『な…ナイロン』 「ンギロ川(ケニアの川)」 『!?…ワイン』 「ンゴマ(マサイ族の民族音楽)」 『マガジン』 「ントウェウェ・パン湖(ボツワナの湖)」 『いい加減にしろ」 via: Twitter / 3ron_3ron うん… 自分にも覚えがあります。 ちょっと面倒くさいなと思ったこと(^^ゞ 次女もっちゃんにせがまれたものの「今はちょっと」...
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たしかにキモチ悪いですね

これらは全部正解になるらしいんだけど、止めはねはらいをめちゃくちゃ厳しく習った世代としては納得いかない。 via: Twitter / fukazume_taro う~~~ん^^; たしかにキモチ悪いですね。 でも、ボクがキモチ悪いと感じている理由は、ネット上で散見する「日本語の荒廃」みたいな類の懸念からくるものではありません。 言葉や文字は時代とともに変化していくものです。 そういう意味では、これまで正しいとされてきた言葉...
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これは「確信犯」か!?

via: Twitter / himekuri2015 いや… ちっとも わかってませんから^^; いやいや… 実は わかってるんですよね。 この場合の犯人は┐(´д`)┌ ちなみに… こういうヤツを「確信犯」と呼ぶのは誤用なんですよね。 よくクイズなんかに出てくるので知っている人も少なくないと思います。 本来の「確信犯」とは… 確信犯(確信犯罪)とは、「自分が行うことは良心に照らし合わせて正しく、周囲(社会)や政府の命令、議会の立法...
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