「魚」は「サカナ」じゃなかった!?

どっちが由来か勘違いしがちな単語シリーズ pic.twitter.com/NMenAW9Gpv— 吉田誠治/作品集&「ものがたりの家」発売中 (@yoshida_seiji) March 27, 2021 えぇーーーっ! 知りませんでした!! 魚ってサカナじゃなかったんですか!? サカナ 酒の添え物としての肴が語源。本来は「酒菜」と表記した。魚は元々「うお」と呼ばれていたが、江戸時代に酒のおかずとして人気が高まったことから「さかな」とも呼ばれるよ...
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ビフテキはビーフステーキの略じゃない!?

45年間ビフテキはビーフステーキの略だと思っていた。 本当は「bifteck(ビフテック)」という「ステーキ」を意味するフランス語だ。 via: Twitter / yocwitter え~~~~っ!! そうだったの!? 51年間ビーフステーキの略だと思ってました! そんな年数を争っていても仕方がないので^^; ちょっと調べてみたところ… 明治時代には、夏目漱石や正岡子規の小説の中に「ビステキ」という呼び名でビーフステーキが描かれてい...
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嘘から出た真!?

「文」という字は文鳥が飛ぶ姿から出来ました。 …という嘘をさっきフォロワーさんにつかれたが、これを見る限り事実にしか思えない。 via: Twitter / hiroshikasaku こ、これは… まぎれもなく 「文」ですね^^; この際、本来の由来は 知らないままにしておきたい。 だけど、 これが真だとすると、 かなり多くの種類の鳥が実は文鳥だった ということになってしまいそうです┐(´∀`)┌ ・・・などと、 思ったり...思わ...
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