鏡開きだ! 餅食べよう!

鏡開き(かがみびらき)・鏡割り(かがみわり)とは、正月に神(年神)や仏に供えた鏡餅を下げて食べる、日本の年中行事であり、神仏に感謝し、またその供えられたものを頂いて無病息災などを祈って、汁粉・雑煮などで食す。 via: wikipedia ラジオ体操の後スグに鏡開きをしました。 といっても、ウチの鏡餅はパック餅なんですが^^; 愛娘たちが協力して(パックを)開いてくれました。 というわけで、今朝は雑煮をいただき...
2

新しい発想の電子本に期待すること

大日本印刷株式会社(本社:東京 社長:北島義俊 資本金:1,144億円 以下:DNP)は、ネットでの会員登録や電子書籍のダウンロードなど面倒な操作が不要で、書店で購入後すぐに読書できる、読書専用端末に電子書籍を収録した『honto pocket(ホントポケット)』の販売を開始します。 第1弾として、不朽の名作「アガサ・クリスティー全集」(早川書房・刊、100冊分収録)をはじめとするパッケージ商品5種を、DNPグループ書店の丸善3...
0

言葉は死なない

一度生まれた言葉は死なない。だから、死語はあり得ない」が持論。「お年寄りの言葉に孫がピンとこなかったとしても、お年寄りの頭の中では、なお現役で活躍している言葉なんです。要は使う人の割合。きれいな言葉も汚い言葉も、どこかに存在し続けるものだと思っています。 via: 東京新聞 土曜訪問(TOKYO Web) 飽くなき興味と分析 言葉を拾い時代を見つめる 亀井肇さん(新語アナリスト) 最初にこの記事を目にした時 ...
2

今日は鏡開き

今では当たり前になってしまった「鏡餅パック」。 鏡餅のカタチをした樹脂製の容器の中に 丸餅がいくつか入っているというもの。 紙製の三寶や、橙のフェイクも付属しているから このパックがあれば手軽に「鏡餅」が飾れて 後で餅を食べる時にも超便利なスグレモノ! …で、 ウチでも今日、鏡開きをした。 とは言っても、もちろん 鏡餅風の容器から丸餅を取り出しただけなのだが^^; 愛娘たちは嬉々として進んで鏡開きに参...
0

もう一度産んでもらった

――お母さん、僕は死ぬのだろうか? ――私は、あなたが死なないと思います。死なないようにねがっています。 ――お医者さんが、この子は死ぬだろう、もうどうすることもできない、といわれた。それが聞こえていた。僕は死ぬのだろうと思う。    母はしばらく黙っていました。それからこういったのです。   ――もしあなたが死んでも、私がもう一度、産んであげるから、大丈夫。 ――けれども、その子供は、いま死んでゆく僕とは...
0