まだまだ世の中捨てたもんじゃない

娘が食べ残しの入ったお弁当箱を、電車の網棚に忘れてきた。数日後、上野の落し物取扱いセンターで無事再会。娘、家に帰ってこわごわとお弁当箱を開けると、なんと中がキレイに洗ってあった。家族で、ただただ驚愕。日本のこういうところが好き。 via: Twitter / @tyanagawa 世の中いろいろと嫌なことや理不尽なことがありますが 何もかもが嫌なことや理不尽なことではないわけでして 同時にいろいろと嬉しいことや有り難い...
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いたいほう or あんまりいたくないほう

子の注射、先生が「いたいほうにする?あんまりいたくないほうにする?」と聞いて、こどもが「いたくないほう!」と言って、泣くことなく注射を終えた。「いたかったけど、いたくないほうにしてよかった…」と満足げ。この世で1番やさしいうそじゃん…。 via: Twitter / @miyacollections よかったね 本当によかった 何がよかったって 自分で選ばせてもらってよかったね それから いたかったけど泣かずにできてよかったね ...
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捉え方はいつも自分で選ぶことができる

少し混み合った電車のなかで「ねえママ!座るところがない!」と伝えるお子さんに「そうだね!人気の電車だね?!人気の電車に乗れてよかったね?!」とお母さん。お子さんも「そっかあ」と納得した様子でそのあとは他のお話をしていた。それぞれの受けとめ方がとっても素敵でびっくりしてしまった。 via: Twitter / @meeellow5 町の中華屋で焼豚注文した客が「いま焼いててお時間いただきますが…」といわれ「えー。じゃあいい...
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なかなか習慣が身につかないときは…

習慣化したいことを一つに絞る 絞られた目標は選りすぐりの目標 他のやりたい目標を諦めてもやりたい目標 だから習慣化に取り組んだときに成功率が上がる ひとつでいい ひとつがいい 習慣化したいことを一つに絞る ひとつ習慣化できてから 次のひとつに手をつける ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ ●1年前の今日: 和顔施...
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自分らしく生きるために環境を選ぶ

場所を間違ってはいけない。 図書館やカフェが集中できるのは、「集中したい」と思っている人が周りに沢山いるから。 自分と同じニーズを持った人たちがいるところに足を運ぶ。 ニーズが異なる場所でする努力は非効率的。 via: Twitter / shh7 そうそう! そういうこと。 同様に、遊園地が楽しいのは、アトラクションやショーがあるからというだけじゃなくて、楽しみたい人が集まっているから。 同じニーズを持った人が集...
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怖くたってイイ。心配になってもイイ。

「想いに忠実に×自分の頭でよく考えて×勇気を出して=選択したこと」に人は後悔しない。うまくいくかいかないか未来は誰にもわからない。失敗するかも苦労するかもしれない。それでも選ばなければ一生後悔しただろう。想いに添った道での苦労は、自分を損なわない、コツコツ自分を満たしていく。 via: Twitter / zoonieyamada そうそう! 大切なことは 自分で選ぶこと。 自分で決めること。 自分で実践し続けること。 だ...
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シンプル vs. 多機能

Apple「MacBookに“USB-C”だけあれば十分だろ(ドヤァ)」 Panasonic「とりあえずLet's noteに、現行の接続規格を詰めるだけ詰め込んでみました!」 (ちなみに両機種とも12インチ) via: Twitter / browntiger8420 まぁ人によって好き嫌いがあるとは思うのですが… どっちがイイとか悪いとかじゃなくて、どっちも選べるってこと、場合によって使い分けられるってこと、そういう健全かつ恵まれた状況にいるってことだよ。 一方...
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明日は明日の風が吹く

「明日はいい日になるといいなぁ」と願う人もいれば、「明日はいい日にしよう」と、もう今日から決めてる人もいる。 via: Twitter / shh7 もっと他にも… 「明日はいい日になるに決まってる」 「明日はいい日になるような気がする」 「明日はいい日でなくてはならない」 「明日はいい日かどうかなんて関係ない」 「明日はいい日になるわけがない」 …などのように、人それぞれ さまざまな考えや思いがあります。 しかし...
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自分の価値は自分が決めている

自分がどんなふうに見られたいかなんていうのは自分で決められることなのだ。実は人が決めることじゃない。人が自分の価値を決めるのではない。自分を認めてくれる人を、自分で探す責任がある。人に認められるために自分を磨く努力と、自分を認めてくれる人、市場を自ら探す努力。どっちも必要だ。 via: Twitter / shh7 ダメ出しする人の期待に片っ端から応える必要などない。 自分を認めてくれない人にかまっている暇があっ...
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あえて情報を遮断してみる

目線を下げて、地面を見る。それも、自分の足の先から半径1mくらいの範囲に集中する。周囲の人の動きを全てシミュレーションする必要はないのだ。大事なのは、「次の一歩をどこに出すか」を正確かつ素早く判断するのに必要な予測の精度を上げることだ。そのためには、すぐ目の前の人の足の動きだけが視界に入ればよく、それ以外の情報はノイズに過ぎない。 via: コロメガネ 人混みに慣れていない人は、ぶつかったり邪魔になっ...
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ベストを狙うことは必ずしもベストだとは限らない

自分のできることを増やす、という発想に行き詰まったら、「自分のやり過ぎを減らす」という観点から考えてみる。「今日は空気読むの少しサボる」とか。「今日は好きな人に好かれようとするの少しサボって、ただ好きなまんま接する」とか。「話が途切れても無理して話題探さない」とか。 via: Twitter / shh7 エエわ~ こういうお気楽な姿勢… ポジティブ思考オタクとか 根性論オヤジには ゼッタイ思いつかないアイデアですな...
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変えるも自由 変えないも自由

「やる気がなくなった」のではない。 「やる気をなくす」という決断を自分でしただけだ。 「変われない」のではない。 「変わらない」という決断を自分でしているだけだ。 via: アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉 目の前にある状況について、周囲の環境や過去の経験に原因を求めてしまうことは誰にでもよくあることですね。 とりわけ今の状況を好ましく思っていないときは、他者や過去の自分のせいにした...
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いざという時に力を発揮するためには…

どっちの道を選ぶか、それによって人生が大きく変わってしまう岐路に立たされた時、人は自分が抱えている課題などちっぽけで取るに足りないと後に回しがちだ。でも本当にそれがやりたい人はそんな状況でもコツコツ表現して、いましか創れないものをちゃんと形にする。どっちを選ぶかよりそれが大事。 via: Twitter / zoonieyamada 実のところ、いざ一大事という時になって集中力を高めるたり気合を入れたりしても、それによっ...
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自分が本当に好きなことを知っていますか?

「好きなことを仕事にする」というと、すぐ考えがちなのは、趣味を仕事にしようということだ。映画が好きだから、映画の仕事をする。音楽が好きだから、音楽の仕事をする。でもそれは映画や音楽という”名詞”が好きだということに過ぎない。残念ながらそれだけで仕事を選ぶのは危ない。なぜなら、それだと趣味と仕事に明らかに乖離が起きてしまうからだ。 例えば、ぼくが好きなのは「映画を“観る”」ことであって、「映画を”売り込...
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時には俯瞰的に見渡してみることも必要

生産することばかりしていたら、 生産する能力を高める時間がなくなってしまう。 via: Nagoya☆はまちゃんの自由気ままなBlog いや… ホント… 集中して取組むことは 一時的に必要なこともあるのですが それが日常的、永続的なものだとしたら やっぱりマズイと言わざるを得ません。 ちなみに これは あくせく忙しく働くよりも 呑気にお気楽に暮らした方がイイ というような意味ではありません。 稼ぐために...
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直感は一瞬のできことじゃない!?

直感を磨くということは、日々の生活のうちにさまざまのことを経験しながら、多様な価値観をもち、幅広い選択を現実的に可能にするということではないかと考えている。 via: 直感力 (羽生善治) コンピュータは 5×100の解を導くために 5を100回足す計算をするのだそうです。 カンタンな九九計算している風に見えて 実は100行程の足し算を 目のも止まらぬスピードでしているのです。 とにかく速い!! 速いけど...
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