ぼちぼち勢いつけて行きまひょか

オリジナル曲のレコーディングもいよいよ佳境。 11日にはアコースティック編成のライブがあるので今夜は2回目のリハに臨みました。 昨年は一年を通してメンバーのスケジュールが合わず、活動が停滞ぎみでしたが、今年はスタートダッシュに成功したようです。 なかなか良い流れに乗りつつあるみたい。 この調子で活発に音楽を続けていこう! ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ ●1...
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童謡にしてはブッ飛んでるなと思ったら…

あんたがたどこさ(4/4拍子)ひごさ(2/4拍子)ひごどこさ(3/4拍子)くまもとさ(3/4拍子)…なるほどプログレだ…。 via: Twitter / @skinnie40 なるほどプログレだ… そういうことだったのか 自分にはとても思いつかない曲 日本にも昔からロックなヤツがいたんだな ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ あんたがたどこさは、童歌(わらべうた)の中の手鞠歌のひとつ。熊本県熊本...
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住人の趣味がよく判る玄関グッズ

玄関につけた~! 穴ぶち開けた~!家買ってよかった~!笑 シールドさすの超楽しい via: Twitter / @h_musica_ バンド小僧 バンド親父が歓びそうなキーハンガー なかなかイイですね 爆音が鳴るわけでもなく ボリューム操作ができるわけでもなく ジャックにシールドを挿せるところがイイ! たぶん本物のプラグをキーホルダーに使ってるんだろうな 携帯時にプラグを持ち歩いているのを想像してみると それはそれでま...
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先月から宅録を始めました

三連休中日の今日は自宅にひきこもり。 約半日かけて DTM作業に集中しておりました。 宅録と言われるように、パソコンと楽器がカンタンに連携できる昨今では、自宅に居ながらにしてレコーディングができるようになっています。 が、まだバンド小僧だった30年前にはレコーディングはとても敷居の高い作業でした。 セッティング、パート毎の録音、録り直し、編集、ミックスダウンなど、多くの時間がかかり、その時間に比例してス...
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ロックスターに酔いしれて

大学生時代の同級生と久しぶりに一献。 懐かしいロックに浸れるお店。 当然ながら、おっさん比率100% そんな中に20歳くらい若い連中もいて意気投合。 盆明け早々からの見過ぎや^^; ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ ●1年前の今日: カワイイのですが… カワイ過ぎて…...
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炊飯器と室外機、まさかのコラボ

なんか大和な笛の音聴こえると思ってリビング来たら炊飯器が大盛り上がりしてる助けて!!!!!!!!!!!!!!!! pic.twitter.com/xY7HTPyasH— ふあこ (@huwakoooo) 2018年6月20日 コレ、 Twitter界隈でめっちゃ盛り上がってますね。 偶然とは思えない なんとも見事な雅っぷりです。 なんど聴いても笑けてきますwww さらに こんな室外機も現れました! RT うちの近くにも民族音楽奏でる室外機があったの思...
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ありがちな勘違い

何か違うぞ。 via: Twitter / takehikoniisan チューリップの歌詞で 唄うこともできるけど… コレは何度弾いても ちょうちょ でしょ^^; 実は この逆も間違えやすい。 っていうか 間違えたことありますwww ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ ●1年前の今日: 辞めちゃうんですね!?...
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自分の立ち位置を確認できた30年ぶりのLIVE

この前の日曜日は久しぶりのLIVEでした。 ハイ。観客ではなく演者の方で…^^; 一昨年の暮、忘年会に誘われて行ったのですが、その時に集まったのが若かりし頃の音楽仲間たちでした。 そのメンバーが顔を揃えるのは約30年ぶりのこと。 懐かしい話題や近況報告などで盛り上がり、また時々集まろうということになりました。 いや、あの忘年会が、まさかバンド再結成の招集だったとは思ってもいませんでした。 ところが話はトント...
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ゴージャス過ぎる入店音

人類が火星に移住した後の荒廃した地球で、僅かに取り残された地球人達が最後の一店舗を探す旅に出るSFファンタジー・ハリウッド映画風「ファミマ入店音」です。 via: Twitter / _kk1_ 【DTM】ファミマ入店音をハリウッド風にしてみた アホや┐(´∀`)┌ コレは完全にアホですわ… いや、もちろん… この場合のアホは最大級の褒め言葉ですよ! もう何回リピートしたか分かりません^^; 全米が泣いたかどうは分かりません(^^...
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定期演奏会を終えて…

今日は長女が所属する吹奏楽部の定期演奏会でした。 今年度の集大成。一年間の成長ぶりをしっかり見せてもらいました。 当たり前のことですが、一年前の演奏とは雲泥の差です。 長女も他のメンバーも予想以上に上達していました。 夏のコンクールでは金賞をいただくという成果もありました。 その後は心身ともに疲労が溜まって部活を続けられないかもしれない状況まで追い詰められるなど心配も少なくなかった一年間でした。 ...
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巨星墜つ

ゴロワーズを吸ったことがあるかい また逝っちゃったよ 寂しくなるな ヘイボーイ JBの時も、清志郎の時も、大瀧さんの時も モーリス・ホワイトの時もそうだったように どうにかなるさ でも、そんなこと実は日常茶飯事で 毎日たくさんの人が逝っちゃってるんだ ノー・ノー・ボーイ 誰でもみんな逝っちゃんうだ いずれ、あんただって、俺だって ブレイン・フード・ママ で、また普通の日々に戻るんだ ...
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And he turned into a true legend.

また一人、偉大な存在を失いました。 Al Jarreau 1976 -Take Five 何も変わっていないと思っていても、 こうして時は常に移ろいゆくのです。 Al Jarreau - Mornin' そう。つべこべ言っている暇はない。 今、此処がベストタイミングなのだ。 Al Jarreau - Spain (Live Under The Sky 90) 残された時間は着実に失われている。 今やらずして何時やるつもりなのか? ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... 謹...
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奇妙きてれつ! 見せる音楽?

音楽経験者にしか解けないクイズが話題となってますが、ここで「妖精のエアと死のワルツ」の楽譜をご覧ください。 via: Twitter / az_ldm 後半は殆どアスキーアートの世界^^; 妖精のエアと死のワルツ(英: Faerie's Aire and Death Waltz (from "A Tribute to Zdenko G. Fibich))は、ジョン・スタンプによる未刊の風刺的楽曲の一つ。1980年に作曲及び著作権登録された作品で、そのユーモア性と演奏不可能性で有名となっ...
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新年初リハーサル

今日は今年初めてのスタジオリハーサルでした。 昨年の春、再開した音楽活動。 実に29年ぶりのことで何から何まで思うようにいかず戸惑いっぱなしでしたが、なんとか今年も継続できています。 が、再開当初はリハビリの日々に心が折れそうになりました。 50歳を過ぎてパワー、スピード、センスなどは明らかに衰えています。 特にショックだったのは記憶力の低下でした。 曲やフレーズがなかなか覚えられない… 他のメンバー...
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とってもカワイイんですが…

楽譜にかわいいのいた(*´꒳`*) via: Twitter / SognandoY うわぁ~! カワイイ♪ ただ・・・ 屈託のない笑顔で「歯切れよく」「滑らかに」という相反する表現をたて続けに求められてしまうと、一筋縄でいかない子なんだろうなと、ちょっと腰が引けてしまいますwww ・・・などと、 思ったり...思わなかったり... では、お気楽に...(^^)/~~~ ●1年前の今日: 負の連鎖を断ち切るために...
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イロモノではない! アーティスティックな奇策

The Rhysonic Wheel 回転とは等間隔で規則的な運動です。若いころに自転車のスポークに魅せられたミュージシャンのPete O’Connellさんは、Rhysonic Wheelなる装置を自作し、回転を利用したオリジナルのギター奏法を発明しました。 via: GIZMODO JAPAN 天晴 お見事! 回転運動と楽器の特性を活かしきっていますね。 おそらく唯一無二のパーカッシブ・ギター・インストゥルメント。Rhysonic Wheelが一定間隔でギターの弦...
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