忍び寄る引導か? それとも新たな花道か?

ヤバい、フイルムカメラにカッコ書きで説明が付き始めた

ヤバい、フイルムカメラにカッコ書きで説明が付き始めた

via: Twitter / ericoba

ヤバい ヤバい!

自分たちには当たり前だったモノに、どんどんカッコ書き説明が付けられているwww

アナログレコード、ダイヤル式電話、万年筆 etc.
近いうちに新聞やテレビ放送もヤバくなりそう^^;

いや、本当にヤバにのは、モノだけじゃなくて人も対象になっているってこと!

つまり、自分たち自身にカッコ書き説明が付けられ始めているってこと。

少子高齢化がすすんでいるから中高年は圧倒的メジャーなんだけどな~
やっぱ人数じゃないんだな~
時代の主役は常に若者だってことなんだな~

だからと言って、主役でなければ用なしだというわけじゃない。

フィルムカメラが今でも重宝されているように、主役以外で活躍できる場面はいくらでもあるっていうこと。
主役にはアクが強すぎた個性、専門性、実績や経験、そういうところを活かすチャンスは まだまだある。

ならば、同じカッコ書きされるのなら、魅力的な独自性を説明されたいもの。

そのためにも、自分自身が自分独自の強みや個性を理解し、明確に発信していくことが大切なんだな。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
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