目標達成は必ずしも目的ではない

夢は大きいほどチャレンジし甲斐がある

目標を設定するときに気をつけないといけないのは、「目標が達成されるまでは自分は幸せじゃない」って思い込んでしまわないようにすること。せっかく決めた目標のせいで不幸せになってはまるで意味がない。

via: Twitter / @shh7

目標管理はマネジメント手法の一つに過ぎない。

何よりも結果が求められる世界では常套手段となっているが、どういう世界で生きるかについては選択の余地が残されている。

目標が達成するのは嬉しいものだが、成し遂げた後に喪失感や虚無感を覚えて廃人と化してしまう人も少なくない。

むしろ、目標達成のために試行錯誤を繰返し努力を重ねている時間の方が充実していると感じることが多いだろう。

夢は大きいほど叶いにくいが、夢は大きいほどチャレンジし甲斐がある。

夢を持つことの意義目的は、夢を叶えること以上に夢を叶えるために挑戦し続けること、この充実した時間を満喫するところにある。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
ビックリしたなぁ もぉ~

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目的チャレンジ満喫お気楽

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