夏場のお弁当作りで気をつけたいポイント

夏場のお弁当作りで気をつけたいポイント 弁当にミニトマトを入れる時はヘタを取るべし

お弁当に入れるミニトマトのヘタは今後取ってから入れましょう

via: Twitter / @87052517

ヘタの付近は水洗いしても細菌やカビが残留しやすい場所です。

高温多湿になりがちな弁当箱の中は、それらが繁殖しやすい絶好の環境。

見た目的には付けておきたいのもヤマヤマですが、弁当にミニトマトを入れるときは、ヘタを取った方が無難です。

ヘタを取った後で洗浄すると更に安心でしょう。

ミニトマトのヘタの他にも、キュウリのイボイボにも細菌が残留しやすいようです。

生のキュウリを弁当に入れるときは、イボイボをこそぎ落としてから洗浄して使いましょう。

これからの季節、肉や魚はもちろん、野菜も充分な衛生管理が必要です。

包丁やまな板などを清潔に保つことも含めて、充分に注意しましょう。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
この解像度で分かるからスゴイ

web拍手

弁当注意食中毒

Admin

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply