今年も真夏の風物詩を満喫しました

第30回なにわ淀川花火大会

今夜は大阪の真夏を象徴するイベントの一つ、第30回なにわ淀川花火大会でした。

打上げ場所の淀川河川敷からは直線4kmくらい離れていますが、ウチのマンションからも観ることができます。

間近で観るような爆音や臨場感はあまり感じられませんが、淀川付近の混雑とは無縁ののんびりとした花火見物を楽しんでいます。

次女とお母ちゃんは小学校の映画会、長女は学習塾があったので、今年は一人静かに最上階の踊り場でカメラを構えました。

大阪の真夏の風物詩

しかしクライマックスが近づいた頃、二組の親子連れが現れて大騒ぎ。
のんびりとしたムードが一変して賑やかな花火見物となりました。

そして、やはり今年も気になったのは、花火が打ち上がる真正面の方向にあるマンション。

あまり高く上がらない花火を隠してしまうだけでなく、花火が上がるたびにマンションがまるで爆発炎上したように見える姿は、まるで地獄絵図のようですww

けれども今となっては、それも含めて真夏の風物詩となっています。

真正面のマンションが大炎上か!?

淀川の花火が終わるといよいよ夏休みも後半に差し掛かります。

記録的な猛暑が続く今年の夏。
早く涼しくなって欲しいと思いつつ、まだまだ夏は終わって欲しくないとも感じます。

一度しかない2018年の夏を、まだまだ満喫し尽くしたいものです。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

●1年前の今日:
旅に出ていました

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花火イベント

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