わかりやすく伝える

上手なノーの伝え方は上手なイエスの伝え方でもある

上手なノーの伝え方は、裏返せば上手なイエスの伝え方でもあります。つまり「ここまではノー」と伝えることは「どこまでならイエス」と伝えることでもあるからです。

via: Twitter / @assertivejapan

実は「断ること」が気まずさの原因になっていることはさほど多くない。

「イエス」「ノー」の範囲を「明示しないこと」による意思疎通の悪さが気まずさを誘うのです。

気まずくなるのを恐れて「ノー」が言えない人がいますが、「イエス」「ノー」をハッキリ言ったときの方がコミュニケーションは上手くいく。

「わかりやすさ」が大切。

「ノー」は言いにくくても、「イエスの範囲」を伝えるのだと捉えると楽になる。

柔らかく明確に「イエスの範囲」を伝えよう!

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

「できる人」が使っている38のアサーティブな言い方 気まずくならない!自己主張のしかた (大和出版)
「できる人」が使っている38のアサーティブな言い方
気まずくならない!自己主張のしかた

●1年前の今日:
元気あってこそライバル。

web拍手

コミュニケーション伝えるコトバ表現お気楽

Admin

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply