太陽神ネタを封印します

[日めくり] まいにち、修造!  心を元気にする本気の応援メッセージ

松岡修造さん天気ネタにされるの嫌がってるではないか...これは見て欲しい

via: Twitter / @A1Y1N5S3K4

え~~~っ!! そうなん!?

公式の場で語っていたんですね。

松岡修造、“天気ネタ”質問 NGに! 記者の心の雲を晴らした生真面目すぎる“修造節”

ヤル気を引き出す“修造語録”が満載のカレンダー『日めくり まいにち、修造!』(PHP研究所)が発行85万部と大ヒットを記録するなど、熱い人柄でブレイク中の元プロテニスプレーヤー・松岡修造。「修造が海外に出ると日本の気温が下がり、帰国すると気温が上がる」という事例が何度も確認され、ネット上では「太陽神」とも呼ばれているが、本人はこの「天気ネタ」をついに“NG指定”したという。

松岡自身がこの「太陽神説」に初めて言及したのは11日、都内で行われた『日めくり まいにち、修造!』感謝祭でのこと。

「記者から『太陽神説』について聞かれると、『そんなことで天候が変わっちゃったら、僕の責任が重すぎます。天候によってつらい思いをされる人もいるので、コメントは控えさせていただきたい』と神妙な面持ちでコメント。その生真面目さに、報道陣はますます好感を持ったそうです」(芸能ライター)

芸能イベントにもひっぱりだこの松岡は、20日に開催された日清食品のCMイベントでも報道陣の前に再び登場。しかし、そこであらためて松岡側から「天気ネタNG」のお達しが出たという。

「会見中に再び天気ネタの話題が出ると、修造はまたもや『世界では天候による残念なニュースもある。それに関してはコメントを差し控えています』と真顔で説明。『僕が本気を出して天気が良くなるのなら、いくらでも本気を出し続けますけど、天候はコントロールできません』と自らの“力不足”を責める真っ直ぐさに、報道陣は心打たれたとか。会見終了後にはスタッフから『天気の話題については、本人が大変困惑して心を痛めているので、できれば記事にしないでやってほしい』との要請がありましたが、各社は修造の思いを尊重し、素直に従ったそうです」(同)

こうした事後のNG指定は、スピード第一で報道を行うマスコミ側からは疎まれるもので、現場でちょっとした“バトル”に発展することも少なくない。しかし松岡の純粋さには、報道陣の心の雲をも晴らしてしまう力があったようだ。

via: サイゾーウーマン(2015/04/26 11:45)

そうだったんですね。

しかもコレ、2015年の記事じゃないですか。

3年半も前に苦言を呈していたとは…

そうとは知らず、暑い・寒いが話題になるたびに何度もネタにしていました。

つい昨日もブログに書いています。

知らなかったとはいえ、申し訳ないことをしていました。

どうもスミマセンm(_ _)m

今更ではありますが、実は松岡修造さんのファンです。

現役時代はもちろん、今もメディアに登場するのを楽しみにしています。

暑い、いや熱い男ですが、それだけではありません。

エネルギッシュでありながら、聡明で品のあるナイスガイです。

共通の師を持つ兄弟弟子でもあり親しみを感じています。

しかし彼の優しい人柄に甘んじて、配慮に欠けた行動があったと反省しています。

これからは太陽神ネタを封印します。

けれども世間では、これからも修造伝説が語り継がれることでしょう。

彼以外にこれほど寒暖に影響を与えていると感じてしまう神キャラはいませんからね。

・・・などと、
思ったり...思わなかったり...

では、お気楽に...(^^)/~~~

弱さをさらけだす勇気
●1年前の今日:
目標達成は必ずしも目的ではない

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